なのの茶

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抗酸化・オーラック
(活性酸素吸収能力)値anti-aging

活性酸素とは

体内で酸素を利用して代謝が行われると必ず発生するもので、必要以上に増えてしまうと健康な細胞までも酸化させてしまい、老化や様々な病気の要因になってしまいます。

オーラック(活性酸素吸収能力)値とは

アメリカ合衆国農務省(United States Department of Agriculture)が発表した数値で Oxygen Radical Absorbance Capacityつまりは活性酸素吸収能力を数値化したものです。米国では既に一部の食品にオーラック値が表記され販売されています。

発生した過剰な「活性酸素」を除去するには… 活性酸素吸収能力=ORAC値が高い「食品」を摂取することが有効

活性酸素の「摂り過ぎ」から身体を守る

この活性酸素吸収能力の値ですが、一体どのくらいの値を目標に摂取していけばいいのでしょうか?

成人の1日あたりの推奨摂取量は「4,700ORAC」(厚生労働省発表)

厚生労働省の成人の1日の野菜類の推奨摂取量は、350g以上が掲げられていますが、厚生労働省が実施している「国民健康・栄養調査」による野菜類平均摂取量を見ますと、成人男性で約290g女性で約270gとなっています。1日350g以上の野菜を毎日食べ続けることがいかに難しいかわかりますね。さらに、1日350gの野菜を摂取できていても食べ合わせによっては4,700ORACに届かない場合もあります。オーラック(活性酸素吸収能力)値の高い食物を意識的に食べ合わせていくことが大切になってきます。

オーラック(活性酸素吸収能力)値が高い粉末緑茶

分析依頼先:
  • 株式会社 エコプロ・リサーチ
  • 検査証明書 第090141-1号
  • 一般財団法人 日本食品分析センター
  • 検査証明書 第10066220001-01号

アンチエイジング効果の高いと言われているベリー類よりも値が高く、少量で効果抜群!どれも値は1gあたり1,500ORACを超えています。
緑茶なので毎日の食事に合わせやすく、季節に関係なく気軽に食生活に取り入れることが可能です!

どのくらい飲めばいいのか

成人の1日あたりの推奨摂取量は4,700ORAC」(厚生労働省発表)

なのの茶「べにふうき」粉末緑茶を湯呑み茶碗用のスティック0.6g×4包または500mlペットボトル用のスティック1.2g×2包飲むだけで推奨量を摂取することが可能!

なのの茶が愛される理由

  • 効能・効果・成分

    茶葉に含まれる成分が日々の健康をサポート

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  • オーラック
    (活性酸素吸収能力)値

    体の中の活性酸素を除去する成分が豊富に含まれています。

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  • 微粒子粉末茶について

    茶葉を酸化させない『超微粒子粉末』で栄養が最大限に届く

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